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2006年10月17日

日本最大級のカントリーミュージックの祭典
「2006 COUNTRY GOLD 約束の日」に協賛

会場内に熱気球係留飛行体験特設コーナーを設置
当社社員20名もスタッフとして参加、熱気球を通じて来場者と交流


共栄火災海上保険株式会社(本社:東京都港区新橋、社長:田村駿)は、去る10月15(日)に、熊本県阿蘇郡南阿蘇村の熊本県野外劇場「アスペク タ」で開催された日本最大級のカントリーミュージックの祭典「2006 COUNTRY GOLD(カントリーゴールド)約束の日」に協賛しました。
阿蘇の雄大な自然に囲まれ、雲ひとつない絶好のロケーションのなか、全国からカントリーミュージックの熱狂的ファンや家族連れなど約2万人が訪れ、盛大にコンサートが開かれました。

1989年から始まったこの祭典は、今回で18回目を迎え、毎年10月の第3日曜日を「約束の日」として、日本を代表するカントリーミュージックグループ 「チャーリー永谷&キャノンボール」の出演を始め、本場アメリカからカントリー&ウエスタンの著名なミュージシャンを招いて開催されています。なお、当社 は1997年から協賛を開始し、今年で10回目の協賛となります。

当社は、佐賀の熱気球チーム、ビーバーバルーンクラブ(会長:鶴崎伸一氏)の協力のもと、会場内ステージにほど近い特設会場で、熱気球「まもるくん号」2 機による熱気球係留飛行体験を実施しました。30mから40m程の高さまで浮かび上がる熱気球体験は、阿蘇の雄大な景色を見ようとする来場者や、盛り上る コンサート会場を上空から見ようとする家族連れなどで行列が出来るほど盛況となりました。
当社からも熊本市に拠点を構える九州第二支店の社員20名がスタッフとして参加、熱気球係留飛行の補助や搭乗受付などを担当してイベントを盛り立て、来場者と交流を図りました。

当社では文化支援活動の一環として、地域と一体となったこの種のイベント協賛に力を入れており、今後も地域に根差したイベントの支援を継続していく予定です。

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