経営理念

共存同栄の精神

  1. 1.共存同栄の精神をもって安心と安全を提供し、広く地域・社会の発展に貢献します。
  2. 2.常にお客様の視点に立って行動し、信頼と期待にお応えします。
  3. 3.一人ひとりが自らを律し、自ら考え、自ら行動し、目的に向かって全力で前進する
    集団を形成します。

共栄火災の経営理念は、産業組合の「共存同栄」「相互扶助」の精神に基づき、1964年(昭和39年)7月に「創業の理念」として制定されました。その後、創立50周年を迎え、“第二の創業”と位置付けた1992年(平成4年)7月に「新・経営理念」として改定。そして2003年(平成15年)4月1日の株式会社への組織変更とあわせ、2度目となる改定を行いました。改定にあたっては、共栄火災の創業の基本精神である「共存同栄」はそのままに、より平易な表現として現在に至っています。